ファイルをドロップ
サイドパネルを開き、最大5件の録音をまとめてドラッグ。会議、インタビュー、ボイスメモ、講義に対応します。
文字起こしエンジンを2つ備えた Chrome 拡張機能です。品質が要るときは速くて精度の高いクラウド処理へ。何もアップロードしたくないときは端末内モデルへ。ファイルごとに選べて、どちらもアカウントは不要です。
無料で開始 · アカウント不要 · 最大200MB
対応形式
3ステップ。真ん中の選択だけは、誰も代わりに決めません。
サイドパネルを開き、最大5件の録音をまとめてドラッグ。会議、インタビュー、ボイスメモ、講義に対応します。
Pro はクラウドで動き、速く高精度。ローカルはブラウザ内で動き、何もアップロードしません。ファイルごとにワンクリックで切り替えられます。
テキストをそのまま文書へ。タイムコード付き字幕が必要なときは SRT で書き出せます。
声が重なる、訛りが強い、会議室の真ん中に置かれたスマホ——大きなモデルが効くのはそういう音声です。その1ファイルを Pro に送れば、はるかに短い時間でより整った文字起こしが返ってきます。
モデルは一度だけダウンロードされ、その後はすべてブラウザ内で動作します。ファイルがアップロードされることはなく、サーバーの待ち行列にも入りません。初回以降はネットワークがなくても動きます。
きれいな30秒のデモではなく、本当に書き起こす必要がある1時間の会議のための道具です。
短いクリップだけでなく、長い会議や講義、フィールド録音にも対応。
まとめて登録すれば、別の作業をしている間に順番に処理されます。
どちらのエンジンも話されている言語を自動で判定します。
エンジンは録音ごとの判断であって、契約するプランではありません。
ホスト権限は一切なし。閲覧中のページを読み取ることはできません。
アカウントもメールも期限付きトライアルもなし。入れて、ファイルを置くだけ。
2つのエンジンは手放すものが違い、いちばん重要な違いは音声がどこへ行くかです。並べて示します。スローガンを信じるのではなく、録音ごとに自分で選べるように。
内容が機微ならローカル、音声が難しければ Pro。結局は両方を使い分ける人がほとんどです。
録音が機微な内容のとき、またはオフラインのときはローカル。音声が難しいときや急ぐときは Pro。同じファイルを両方で試すこともできます。選択はファイル単位で、アカウント単位ではありません。
エンジン次第であり、だからこそ選ぶ形にしています。ローカル実行ではファイルはブラウザ内で復号・文字起こしされ、アップロードされません。Pro 実行では、その1ファイルだけが署名付きの使い捨て URL で文字起こしサービスへ送られます。選んだファイルのみ、選んだときだけです。
音声モデルを一度だけダウンロードするためで、通常の回線なら1分ほどです。以降はキャッシュされ、次からはすぐ始まります。
最大200MBまで。長い録音は区間に分けて順番に処理されるので、1時間の会議も2分のメモと同じように動きます(時間はかかります)。
ローカル文字起こしは無料・無制限です。Pro は無料の分数から始まり、その後は有料の分数パックになります。サブスクリプションはなく、アカウントも引き続き不要です。
拡張機能を入れ、ファイルを置いて、その場で決める。速いクラウド処理か、端末から出ない処理か。
Chrome に追加無料で開始 · アカウント不要 · Chrome 116 以降